ラクロスのスコアボード(無料)
スマホでラクロスのスコアをその場で記録し、QRコードかリンクで誰とでも共有できます。観戦は無料、見るのにアカウントは要りません。
ラクロスはゴール1本が1点。速攻が決まれば、数秒でスコアがひっくり返ります。ScoreZenはネットにボールが収まるたびに1タップするだけ。大学の部活の練習試合でも、週末のリーグ戦でも変わりません。QRコードかリンクを渡せば、サイドラインの保護者もマネージャーも、4クォーターすべてをそのまま追えます。
ScoreZenでラクロスのスコアをつける理由
- ラクロスに合わせた、ワンタップの得点入力
- QRコードかリンクでライブスコアを共有
- 観客は無料 — 見るのにアプリのインストールは不要
- 通信が途切れてもカウントは止まらず、つながり次第で同期
- 34競技、トーナメントと順位表にも対応
ラクロスのスコアの付け方
ゴールは1点で、ボールがゴール枠の内側でゴールラインを完全に越えた時点で認められます。ワールドラクロスの全種別(フィールド、ボックス、女子、シックスズ)とオリンピックのラクロスでは、どのゴールも1点です。2点になるアークがあるのは一部のプロリーグ(例:プレミア・ラクロス・リーグ)だけで、ワールドラクロスやオリンピックの規則にはありません。得点の多いチームが勝ちます。ゴールの価値は、実際に行う種別の規則で確認してください。
試合形式
試合時間と構成は種別によって異なります。フィールドラクロスは一般に4クォーター制、シックスズは短いピリオド(例えば4ピリオド)でショットクロックを使います。正確な時間は、その種別と大会の公式規則で確認してください。
勝敗の決め方
規定時間終了時に得点の多いチームが勝ちます。同点の場合は、種別や大会に応じて延長(多くはサドンデス)や同点処理の方式が適用されることがあります。
おすすめのScoreZen設定
ラクロスは1ゴールごとに+1する得点方式で設定します。ピリオドと時計を管理するなら「公式」プリセット、単純にゴールを数えるだけなら「カジュアル」プリセットを選び、ピリオド数は実際に行う種別(フィールドかシックスズか)に合わせてください。
よくある質問
展開の速いラクロスでも、スマホでスコアをつけられますか?
はい。得点のたびに1タップするだけなので、速攻の応酬でもカウントを見失いません。観る側はQRコードかリンクを開くだけで、アカウントも登録も不要です。4クォーターを通して、全員が同じスコアボードを見られます。