アイスホッケーのスコアボード(無料)
スマホでアイスホッケーのスコアをその場で記録し、QRコードかリンクで誰とでも共有できます。観戦は無料、見るのにアカウントは要りません。
アイスホッケーはゴールがすべて1点。3ピリオドのあいだに、パワープレー一つでリードがひっくり返ります。ScoreZenならパックがゴールラインを割った瞬間に画面をタップするだけで、合計がその場で全員に反映されます。クラブの試合でも、ジュニアの大会でも、リンクサイドの人はQRコードを読み取るだけ。アカウントもアプリも要りません。
ScoreZenでアイスホッケーのスコアをつける理由
- アイスホッケーに合わせた、ワンタップの得点入力
- QRコードかリンクでライブスコアを共有
- 観客は無料 — 見るのにアプリのインストールは不要
- 通信が途切れてもカウントは止まらず、つながり次第で同期
- 34競技、トーナメントと順位表にも対応
アイスホッケーのスコアの付け方
得点はすべて1点で、ゴールの価値に差はありません。スコアは各チームが決めたゴールの数そのものです。試合終了時にゴール数の多いチームが勝ちます。延長(サドンデス)やゲーム・ウィニング・ショット(いわゆるシュートアウト)では、決勝点を挙げた側が勝者となります。
試合形式
1試合は実働20分のピリオド3回で行い、その間に2回のインターバル(多くは15分)を挟んで氷面を整備します。同点の場合は、サドンデスの延長、それでも決まらなければゲーム・ウィニング・ショットで勝敗を決めることがあります。試合時間や延長の方式は、連盟や試合の種類(予選リーグか決勝トーナメントか)によって異なります。
勝敗の決め方
規定時間終了時にゴール数の多いチームが勝者です。同点なら、サドンデスの延長、必要であればゲーム・ウィニング・ショットで(大会の方式に応じて)勝者を決めます。
おすすめのScoreZen設定
アイスホッケーはゴール式の採点(得点=ゴール数、1ゴールごとに+1)で設定します。正式な試合なら3ピリオドの「公式」プリセット、自由に数えるだけなら「カジュアル」を選びます。短い親善試合では、目標ゴール数を有効にすることもできます。
よくある質問
アイスホッケーのスコアをスマホだけでリアルタイムに共有できますか?
はい。スマホでScoreZenを開いて試合を作り、得点が入るたびに1タップするだけで合計が更新されます。QRコードかリンクを渡せば、誰でもブラウザでそのままスコアボードを開けます。観る側は無料で、登録は一切要りません。