観戦は無料

野球/ソフトボールのスコアボード(無料)

スマホで野球/ソフトボールのスコアをその場で記録し、QRコードかリンクで誰とでも共有できます。観戦は無料、見るのにアカウントは要りません。

野球もソフトボールもイニングの積み重ねです。打者がカウントを作り、守備が3つ目のアウトを追いかけるあいだに、ランナーがホームを踏んで点が入ります。ScoreZenなら1点入るたびにタップするだけで、集計がライブで更新。9イニングの公式戦でも、週末の大会でも、河川敷の草ソフトでも、リンクを持っている人は全イニングを追えます。

野球/ソフトボールのライブスコアボードを始める無料・どのスマホでも使える・観戦は登録不要

ScoreZenで野球/ソフトボールのスコアをつける理由

  • 野球/ソフトボールに合わせた、ワンタップの得点入力
  • QRコードかリンクでライブスコアを共有
  • 観客は無料 — 見るのにアプリのインストールは不要
  • 通信が途切れてもカウントは止まらず、つながり次第で同期
  • 34競技、トーナメントと順位表にも対応

野球/ソフトボールのスコアの付け方

得点の単位はラン(得点)です。走者が一塁・二塁・三塁の順に進み、アウトにならず、そのイニングの3つ目のアウトより前に本塁を踏むと1点が入ります。1つのプレーで複数の走者が生還することもあり、場外へのホームランでは打者と塁上の走者全員が生還します。3つ目のアウトがフォースアウトだった場合(または打者走者が一塁に到達する前にアウトになった場合)は、アウトより先に走者が本塁を踏んでいても、そのプレーの得点は認められません。

試合形式

野球は9イニングで、各イニングは表(ビジターの攻撃)と裏(ホームの攻撃)に分かれます。ソフトボールは同じ考え方で7イニングです。正規イニングを終えて同点なら、決着がつくまで延長戦を行います。多くの大会では、決められたイニング数を過ぎて一方が大差(例:10点差)をつけた時点で試合を打ち切るコールドゲーム規定を採用しています。

勝敗の決め方

正規のイニング数を終えた時点で得点の多いチームが勝ちです。公式戦に引き分けはなく、野球は9イニング、ソフトボールは7イニングを終えて同点なら、あるイニングを完了した時点で一方がリードするまで延長戦を続けます。コールドゲーム規定によって早期に勝敗が決まることもあります。

おすすめのScoreZen設定

上限のない加点(ラン)でスコアをつけます。主なカウンターは、チームごとの得点(最終スコア)、現在のイニング(野球1〜9/ソフトボール1〜7)、表・裏の別です。ハーフイニングごとにリセットされる補助カウンターとして、アウト(0〜3)、ストライク(0〜3)、ボール(0〜4)があります。試合は正規イニングの終了で終わり、同点なら延長イニングに対応します。コールドゲーム規定は任意で設定できます。

よくある質問

野球の試合をライブで見るのに観客もアカウントが必要ですか?

不要です。QRコードやリンクを送った相手は、登録もインストールもなしで、イニングごとに動く得点を見られます。記録する人はベンチでもスタンドでもワンタップ。見ている全員のスコアボードが同じ数字にそろいます。