ハンドボールのスコアボード(無料)
スマホでハンドボールのスコアをその場で記録し、QRコードかリンクで誰とでも共有できます。観戦は無料、見るのにアカウントは要りません。
ハンドボールは展開が速く、得点があっという間に積み上がります。速攻の一本で流れが変わることもあります。ScoreZenならスマホで、どちらのチームのゴールも1タップずつ、前後半を通して数え続けられます。体育館のクラブの試合でも、週末の大会でも、体育の授業のゲームでも、全員がライブで追えます。
ScoreZenでハンドボールのスコアをつける理由
- ハンドボールに合わせた、ワンタップの得点入力
- QRコードかリンクでライブスコアを共有
- 観客は無料 — 見るのにアプリのインストールは不要
- 通信が途切れてもカウントは止まらず、つながり次第で同期
- 34競技、トーナメントと順位表にも対応
ハンドボールのスコアの付け方
ボールがゴールに完全に入るごとに1点(1ゴール)です。正当なプレーの中で、ボールがゴールポストの間のゴールラインを完全に越えた時点でゴールが成立します。複数点のシュートはなく、距離に関係なくどのゴールも1点です。
試合形式
16歳以上の標準的な試合時間は30分ハーフを2本で、間に約10分の休憩をはさみます。年少のカテゴリーはこれより短く、団体により25分ハーフや20分ハーフが多いです。引き分けのあとに勝者を決める必要がある場合は、延長戦、さらに7mスロー戦を行うことがあります。
勝敗の決め方
正規の試合時間を終えた時点でゴール数の多いチームが試合に勝ちます。試合は引き分けで終わることもありますが、大会規定が勝者を求める場合は延長戦、続いて7mスロー戦を行います。
おすすめのScoreZen設定
ハンドボールは、時間制のピリオド2本で単純な加算スコア(1ゴールにつき+1)に設定します。「公式」プリセットは30分×2、「カジュアル」プリセットはピリオドを短くします。ピリオドの数と長さを手動で設定することもできます(例:年少カテゴリーの25分×2や20分×2)。目標スコアはなく、時間が来たらご自身で試合を終えてください。
よくある質問
ハンドボールの試合をアカウントなしで観戦できますか?
できます。ライブスコアをQRコードかリンクで共有すれば、誰でも無料で見られます。アカウントもアプリのインストールも不要で、どのスマホのブラウザでも開きます。スタンドの保護者も家にいる友人も、あなたがタップした瞬間にゴールが見えます。